ワンランク上のドロップシッピング案内
大阪府の橋下知事が、地方の事業負担金が、「ボッタクリバー」の請求書と同じといったことは、記憶に新しく、有名な話である。政治には、あまり詳しくないぼくにでもよく理解できたのであった。ぼくが、会社を辞めたあと、大阪府から住民税の請求書のようなものが立て続けに届くようになった。会社の給料から引かれていたときは、それに従わざるを得なかったが、会社を辞めたあとは、まずは、家族が最低限の生活を遅れるようにと、住民税なぞは後回しにしていたのであった。そして数ヵ月後に気づいた住民税の請求書のようなものを開けると、それはまるで「ボッタクリバー」のように、内訳なるもののない、金額だけの書いてるものであったから、ビックリしたのである。